【コンテンツマーケティングを進化させよう】

【コンテンツマーケティングを進化させよう】

コンテンツマーケティングを行っていく上で自社内で
コンテンツ力を高めて制作を行っていくことが従来の手法です。

しかし、コンテンツマーケティングの目的として
ターゲットに商品を購入してもらう、情報登録してもらうといった
目的が達成してこそ成功と言えます。
ではどうすれば目的が達成されやすいのか?

多くの人が商品を知ること、興味を持ってもらうことであれば
自社のコンテンツ内ではなくても構わないわけです。

となると、第3者が配信をしてくれるコンテンツマーケティングを
目指してみることで自社内だけでとどまっていたコンテンツマーケティングを進化させることになります。

ではどのように進めていくことが進化に繋がるのか。

もちろん自社内のコンテンツを作り込むことが必要です。
そのコンテンツに「興味」を持たすこと、「知る」ことでユーザに感動させる
そこで「ファン」にさせることで「ファン」が口コミをして広めてくれる。
この広めてくれるのがツイッターやfacebook、ブログとなり
自分ではないメディアが広めてくれる。
これが第3者によるコンテンツマーケティングとなるのです。

この進化がコンテンツマーケティングの成功に大きく貢献してくれるでしょう。

 

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【生の声を分析するソーシャルリスニング】

【生の声を分析するソーシャルリスニング】

ソーシャルリスニングとは、ソーシャルメディア上にある
生活者の声に耳を傾けて、自社の評判やターゲットユーザーの動向を分析する手法のことです。

ソーシャルメディアにおいて、ツイッターやブログなどで
書かれている記事の中で自社に関する情報や商品・サービスは販売していく
ターゲット層がどのような趣味趣向をしているか、どのような類似商品を
使っているのかを分析する事で、
今後の展開やサービスの在り方を柔軟に変化していけるようにするのです。

いままで、アンケート調査という形が一般的にありましたが、
アンケートはインセンティブが目的になり、本音が引き出せて来なかった為、
問い合わせにおいては大きな問題になってからになり、事前に手を打つことができない状態でしたが、

現在あるソーシャルメディアにおいてはユーザーが一つの商品について
いろいろ評価をされており、いいことも、悪いこともしっかり語っていることから
その本音を語っているソーシャルメディアに企業が目を向けて
自社の商品のブラッシュアップに役立てるようになりました。

ソーシャルリスニングにおいては

  • Yahoo!急上昇中ピックアップ

  • ついっぷるトレンド

  • kizashi.jp

  • Yahoo!リアルタイム検索

など無料サービスがありますが、本格的に分析する場合は有料サービスも検討しましょう。

  • 見える化エンジン

  • クチコミ@係長

他にもサービス会社はあるので「ソーシャルリスニング ツール」で検索して見ましょう。

 

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【コンテンツマーケティングで広報力を強化】

【コンテンツマーケティングで広報力を強化】

コンテンツマーケティングで広報力を強化

コンテンツマーケティングを行って上でのターゲットと言えば、
自社商品やサービスを購入してくれるエンドユーザにあたると思いますが、
ターゲットをメディア企業に変えてみることで広報力を強化していくことが可能です。

メディア企業…日々コンテンツ制作に追われ、常に情報を配信している
WEBサービスサイトです。そのため、WEB上の情報を検索してネタを探しているのです。
そのメディア企業のネタに合致する情報をサイト内にアーカイブし、メディア企業が行っている
検索に引っかかればメディアに取り上げられやすくなります。

もちろん、メディア企業とは「テレビ」「雑誌」「新聞・ニュース」「ラジオ」などのマスメディアと
WEBニュースなどどに取り上げてもらうことで各段に多くの人を呼び込むことができるのです。

訴求するまでの流れを「メディアインバウンド」と呼ばれています。

もし、「リクルートを強化」するのであれば自社が魅力的に見えるコンテンツを配信し、
商品販売による「販売代理店を増やす」のであれば販売代理店の利益が増加することを配信することが

必要です。

もちろん、コンテンツマーケティングなので継続していかなければ何の効果もでてきません
ここは注意したいところですね。

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【インターネットのリスクを理解しておこう(基本編)】

【インターネットのリスクを理解しておこう(基本編)】

ウェブマーケティングでのリスク

 

ウェブマーケティングを行っていくのであれば、
良い事ばかりではなく、リスクについても考えなくてはいけません。

そこで、インターネットのセキュリティについて理解をしていきましょう。
企業のサーバーやPCから個人情報が漏れたり、官公庁のデータを狙われたり、
セキュリティ関連の事件としてニュースが出てくることがあります。

大企業や、官公庁などはかなりの個人情報を抱えているので、
情報が漏えいした場合は大規模な被害へと発展します。

ウェブマーケティングにおいても、セキュリティは大小関わらず、
細心の注意を払わなければいけません。
自社の保有する重要情報が漏えいしてしまうと会社の信用が落ちるだけでなく、
法的な部分でも訴追される可能性があります。

ネット世界でのリスクとして、

「不正アクセス」「情報漏洩」「なりすまし」

が代表的です。
ホームページの改ざんや踏み台にされるなどセキュリティの対策を
しっかりとした意識を持って細心の注意を払いましょう。

 

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【繰り返すことがサイトを充実させる近道(基本編)】

【繰り返すことがサイトを充実させる近道(基本編)】

「PDCA」はビジネスでは必須のワードで聞いたことは無い人はいないのではないでしょうか?

繰り返すことがサイトを 充実させる近道

もちろん、WEBマーケティングにおいてもPDCAの考え方を理解し、
「顧客を集める仕組み」や「売れる仕組み」を作り上げるようにPDCAサイクルを
回していきmしょう。

 

まず、復習として
【P】はPlan(計画)
【D】はDo(実行)
【C】はCheck(検証)
【A】はAction(改善)

ではウェブマーケティングにおいても、

  1. 計画を立てて
  2. 計画を実行する
  3. 実行した結果を検証する
  4. 検証した内容を改善する

この流れを1つのサイクルとして継続的に
行っていくことがウェブサイトの改善につながり、
よりよいサイト運用に繋がっていきます。

また、ランディングページをよりよいものにするために、
A/Bテストがあります。
Aパターン、Bパターンでより効果が高いかを検証する方法です。

ブラッシュアップを図る上でPDACは必要となるのです。

 

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【マルチエントランス化でブランディング(基本編)】

【マルチエントランス化でブランディング(基本編)】

マルチエントランスでブランディング

通常、トップページは一つのサイトにつき、一つあるのが通常です。
しかし、通常のコンテンツと、さらにウリにしたい商品を基軸にホームページを作り、
最終的には通常コンテンツへの流入を促すという入口が複数ある
マルチエントランスが多くなってきました。

通常サイトでは企業ブランド紹介や商品の販売をメインに構築して、
ターゲットを広くするサイトで企業としてのホームページを確立させます。

もう一つはブランディングサイトとして、商品のブランドに特化し、
お客様のターゲットを絞り込み、ターゲットに商品の魅力を訴えるサイトと
商品をどのように活用できるのか等、通常のターゲット以外へのアピールも
出来るサイトにより、商品への興味喚起をし、通常サイトの購入へと促します。

このように窓口を大きく広げることで、商品のターゲットを違う目線で複数にアピールします。
ブランディングサイトはユーザに納得、共感させることで、
ユーザ側で商品をブランド化してもらうことが目的です。
ブランド化されることで、商品への信頼度も上がり、口コミによる拡散にも繋がります。

マルチエントランスにすることで多くの窓口を作り、商品、サービスのブランド化で
良質のコンテンツを作り上げていきましょう。

 

 

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【レコメンデーションを活用してみる(基本編)】

【レコメンデーションを活用してみる(基本編)】

レコメンドとは、「おすすめ」のことですね。
ユーザがホームページを利用した行動履歴からそのユーザを
パーソナライズしてユーザにあった商品や情報をオススメ・推奨するのが
レコメンデーションです。

ユーザの過去の商品閲覧や購買履歴のデータを元に
そのユーザの嗜好を推測して「おすすめ」を表示してくれるのです。

デパートに買い物に行った際、あなたがその店の常連だったら、
デパートの店員さんが、「○○さんの好きなブランドの新しい服が出ましたよ。」と
おしらせするのも「オススメ(レコメンデーション)」ですね。

顔見知りの店員さんだからあなたの購入した記憶からオススメしていると
思いますが、ウェブマーケティングではきっちりとデータベース化されて、
店員さんだけしかオススメ出来ないのではなく、システム化されたものです。

レコメンデーションで一番良く見るのは
アマゾンではないでしょうか?

書籍からおもちゃや衣服など、一度でも見た商品と近いジャンルのものが「オススメ」で
表示されます。
さらには、「この商品を買った人はこんな商品も買っています。」と
この商品も買ったら、ついでにこの商品はいりませんか?とオススメしてきているのです。

しかし、レコメンデーションもシステム化されているのですが、
どのようにその人の嗜好を推測しているのでしょう?
それは、同じような商品を閲覧していた人、同じような商品購入の履歴を持つ人を
アマゾンの全顧客に対してフィルタリングして推測していくのです。

レコメンデーションによって商品販売において販促効果もあり、プラスではあるのですが、
オススメされることを嫌ったり、たまたま興味のない商品をクリックしたために、オススメに表示されたりなど、
レコメンデーションも人によって受け入れられない場合もあるので注意が必要です。

 

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【1to1のダイレクトマーケティング(基本編)】

【1to1のダイレクトマーケティング(基本編)】

マーケティングの手法で「ダイレクトマーケティング」という手法があります。
まさに(企業が)ダイレクトに(消費者に)アプローチしていくのですが、
企業が個々の消費者(ユーザ)に対して直接お付き合い(取引)をするのですから
もちろん、それぞれの消費者(ユーザ)に対して同じ対応をしていてはいけませんよね?

消費者(ユーザ)のニーズや属性がそれぞれ違う訳ですから。

このダイレクトマーケティングは昔からあるものですし、
ウェブマーケティングの世界でも活かされています。

ウェブの世界では、「1to1マーケティング」と言われています。

ダイレクトマーケティングと1to1マーケティング

ウェブの世界では個々の消費者の趣味や属性などがデータ化されて、
パーソナリティとして管理され、パーソナリティに加えて、
過去の購入履歴やどのHPを閲覧していたかが情報として追加され、
データベース化されたものをデータ分析により、
消費者(ユーザ)にオススメの商品を、さまざまなタイミングで
訪れたページで消費者(ユーザ)にアプローチしています。

アマゾンや楽天で商品を見たら過去に見た履歴やオススメになって
出てきたことはありませんか?

ユーザの行動特性や履歴、購買実績などの情報が分析されているので
消費者(ユーザ)の購買意欲を常に意識させることができるのです。

 

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【純粋なユーザー数を知る(基本編)】

【純粋なユーザー数を知る(基本編)】

ホームページを閲覧された回数を表示するのはPVですね。
このPVは誰が何度見てもカウントされるので、一人で100PVだったり、
100人で1PVだったとしても同じ意味をなします。
しかし、一人で見たのと100人で見たのでは多くの人に見られたという意味合いでは
違ってきますよね?

ではセッションではどうでしょうか?セッションは1度ホームページを
訪問して一度離脱してしまうと再度訪問しても1セッションとして扱われますね。
1つの行動に対してのカウントでは意味がありますが、毎月、どれだけのユーザが見に来たのか
を純粋に見るものではありません。

純粋に特定の期間内にきたユーザを見るには「UU(ユニークユーザ)」を見ることが
必要です。これはPV、セッションとは違い何人がホームページに来たのかを知ることができます。

【Kさん】がホームページに2セッションでPVが30でした。
【Sさん】がホームページに1セッションでPVが50でした。
【Yさん】がホームページに4セッションでPVが130でした。

このようにセッション、PVが多くあっても、ホームページに訪問してきたのは3人なので、
UU(ユニークユーザ)は3となるのです。

ユニークユーザはホームページを訪れた人数は把握できますが、訪れた人が常に来ているのかを
図ることはできません。
定期的に訪れているのかを図るには「アクティブユーザ」を見ることで把握することが出来ます。

特定の期間中に何度も訪問しているアクティブユーザがどのくらいいるのかをチェックすると
ホームページの利用者タイプを知ることでコンテンツの内容や更新方法も変わってくるのではないでしょうか。

 

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【アクセス数の基本指標(基本編)】

【アクセス数の基本指標(基本編)】

WEBマーケティングで核となるのは自社のホームページです。
もちろんWEBサイトを複数運営されている場合は複数とも対象になります。

<PV>

運営されているホームページがどれだけ閲覧されたのかを表す数値として、
PV(ページビュー)があります。

ホームページを1回訪問して閲覧することでPVが1つ増えます。
1000PV,100000PVと言われたら、1000回、10万回、
ホームページを訪問して閲覧していったことになります。

しかし、このPVは落とし穴があります。
1人のユーザが1000回見ても、1000人のユーザが1回見ても同じなのです。
PVは単純にホームページが見られた数なのです。

PVの数が多いのはいいですが、1000PV中、800PVを一人のユーザが見ていたら
「ちょ、ちょ、待てよ!」ってなりますよね。

このようにPV数は決して1人が1回しか見ていないという意味ではないことを
理解しておきましょう。

<セッション>

もう一つPVとは違うのですが、基本指標のひとつとして、
ユーザが自社ホームページに何度訪れたかを図るすうちがあります。
それが「セッション」です。元々訪問回数とも言われていました。
(Google Analyticsで呼ぶ名称が訪問回数→セッションに変わってから呼ばれるようになりました。)

セッションはホームページを見にWEBサイトに訪れた回数を意味するので、
何PV見ようが1セッションです。
【サイト訪問】→【サイト閲覧】→【サイト離脱】
この上記の流れが1つのセッションとしてみられますので、
朝、夜とサイト訪問してきた場合は2セッションとなります。

もちろん、2人のユーザが1回サイト訪問しても2セッションとなります。

セッション数を近所のいきつけの飲食店に置き換えてみると、
昼は飲食店に「ランチ」を食べに行きます。
夜は飲食店に「晩御飯」を食べに行きます。
このように一つの飲食店で昼、夜の使い方をする人(2セッション)もいれば、
昼のランチしかいかない人(1セッション)もいるわけです。

<PV><セッション>の違いはお分かりいただけましたでしょうか?

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